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溶連菌二日目、お薬の飲み方のコツ

昨日突然発症した溶連菌。

発熱と喉の痛みが主な症状らしいですが。

 

すぐに病院へ行ったせいか、

幸いにも喉の痛みはわずかな様で、

モリモリお菓子は食べるし、熱も今日は下がっていて全然元気です。

酷くなると水も飲めないほど痛くなるようなので、今回はそんなことにならなくて本当に良かったです。

脱水こわいもんね。

 

さて、そんな元気な娘ですが、溶連菌なのは間違いないので

大量のお薬が出ました。

こればかりは元気であろうとなかろうと飲むしかないもんね。

溶連菌の場合は腎臓への合併症が怖いので抗生剤が出ます。

それを10日間飲み切ってのち数日後、腎臓への症状がでていないかどうかの検査として検尿をします。

人生初の検尿に娘はドキドキ(笑)

痛くない?痛くない?を連呼しておりますw

 

実は二週間くらい前から地味に鼻水も出ていたので今回はそちらの薬も処方してもらいました。

なので鼻水用のお薬二種類は朝晩、

でもこちらは症状が治まれば別にいつやめても良い薬。

しかし溶連菌用に出されたお薬は一種類を朝昼晩、必ず飲み切らないといけないのでカレンダーを作りました。

忘れてしまうと悪化することもあるので。

 

 

こんな感じに。朝昼晩。

でね、ポイントは娘に消させてます。

ご褒美にシールをはったりするのと同じで

うちはどちらかというと薬を飲むのは好きな方に分類されると思います。

どんどん飲んでくれるので助かってます。

 

そして忘れないように検尿の日もしっかり作りましたよ~ww

これは私のためにw

 

さて、全然元気な娘に呼ばれたので遊んできます。

寝ててくれたらいいのにな~。

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