お問合せ・お申込みはこちら

友達がいない?本当にそうなのかな?

あなたが思っているあなたと、

周りが思っているあなた。
ここにズレがあるほど苦しくなってくるそうな。
最近私が感じたズレは、
「友達(周り)に受け入れられているかどうか」的なやつ。
私は友達を作るのが苦手。
そもそも必要としていなかったからなんだろうけど、
でも軽口で笑い合う仲間みたいな物は楽しいと思うけどね。
そんな風に考えるようになった根本は子供時代に女子特有のドロドロを経験しているせいだと思う。
だからか、私は男友達はいても女友達はいない。
それでね、
私を綺麗にしてくれたスタイリスト?の先生が
女友達と旅行に行っていてね、
それを見て「あぁ、いいなぁこういうのも」と素直に感じたの。
でも私、女友達いないしなって。
ところがその先生いわく
「トメちゃんなら女友達もうたくさんいるよ」と断言してくれて。
ハッ!と気付いたの。
見ないようにしていたかも。
関わらないようにしていたかも。
期待しないようにしていたかも。
って。
あとは友達の定義も人それぞれだから私が自らハードルを高くしていたのかもしれないし。
そして冒頭に書いた自分と周りの評価の違いね。
私は存在価値がないとか、
受け入れてもらえないし、とか
そんなネガティブな気持ちでいたのも事実。
でも本当はそうじゃなくて、周りの人たちは私と仲良くしたがってるんだ!って(笑)
ともあれ、女友達(候補)が実はたくさんいる事に気付いたので。
これからはそういうのも素直に感じるようにしてみようと思ったのでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました